●お問い合わせ
Home CVSAについて 実態調査 研究レポート 関連グッズの販売
パワハラ、モラハラ、セクハラ、マタハラ…  ハラスメント被害が社会で問題となっています。
宗教の中では、それらが神の権威を持ち出して、閉鎖的な環境の中で行われます。
被害にあっている人の中には、ハラスメントであることがわからないままに、問題が大きくなっていくケースが見受けられます。
ハラスメントのあるところ、被害者にも加害者にも相応の対応が必要です。
加害者が、真実の心をもって、キリストを信じているならば、自身のやっていることと聖書のみことばに「歪み」が存在することに気づくことが必要です。
誤った対応の仕方によっては、どちらにとっても、大きな傷を残し、更なるハラスメントに繋がっていくことになります。
また、組織で起こっている以上、加害者と被害者の個人的な問題ではなく、見ていた人、関わった人、知らないで同調していた人、無関心でいた人…等、管理体制が問われる組織的な問題だと言えます。

複雑化し、こじらせる前に、まずカルト化問題を扱う専門家に相談してみてください。



カルト化被害事例      


Copyright © 2015-2018 Support System for Christian Victims of Spiritual Abuse